臆病で尊大な読書日誌

読書感想文 時々アマチュア哲学

3日目

帰宅した瞬間こたつで爆睡。先ほど起床。今日は休日。

日刊ではなくなってしまったがご愛嬌だろう。

昨日は晴天。最近いい天気が続くと思っていたら今日はすっかり曇ってしまった。

少しくらい曇天の方が健全な気がするので歓迎だ。地元は曇っていても暖かい。

昨日は課題の中間提出。最初の課題で難易度もそこまで高くなかったはずだが、中々好調には進まなかった。

上位賞金と内定が思いやられる。

本気でやれば内定は取れると先駆者達が言う。

本気ってなんだ?半ばの気だるさを自覚しつつも、無い内定脱却のために毎日通うことは本気なのか?

アウトプットを求められる作業において、本気の尺度はどこに置かれるべきなのか?

勉強とかならインプット量がその尺度なのだろうが。

今日は何をしようか。最初は大手の選考にキャッチアップするつもりだったのだけど、今日もスーツかと考えたら食指が動かない。そもそも説明会やっているのか?

駅前のカフェにでも行って本を読もうか。

いよいよもって加速していく浮世離れ。

選考のキャッチアップよりも、さっさと進路を得るためのメンタルのキャッチアップが必要な気がする。

要するに就活やりたくない。